Tokyoお買いもの散策
買い物は平日にしたい人、齋藤圭子です。
今日は職場を休んで(本当にそのために休む。)
都内の用事とチェックすべき諸々をイッキに済ませます。
まずは千葉から東京駅へ降り立ち、京都館へ。
都内には全国都道府県の物産店舗がありますが、
京都館は東京駅八重洲口にあります。
今回ここで、京都の『パゴン』が期間限定で
秋物新作を販売しているというのでチェックしに。
うーー。。。ん。。。
京都の染め物専門店とか、老舗の友禅店の若旦那が、
新機軸で先祖伝来の型の文様を活かし
和柄小物やお洋服を作る潮流は数多あるのですが
パゴンはその中でもブランディングが上手く、
一澤頒布と同じようなKYOTO buisiness で成功していると思っていた。
買ってみたいなーと前々から思っていたのだけれど、
今回始めて間近に見て、
「実際着ることは、ナイな。。。」感。
型・文様は古来のものだからさすが!可愛いのだけれど、
洋服のライン、もう少し洗練できる!
そして生地を絹だけに特化してくれたら、
ワンピースやらシャツやら全て買ってみたいが。。。いかんせん化繊が多い。
ので今回は散々試着した後、何も買わずに出ました。
山の手線で東京駅から渋谷へ。
チャコットにバレエウェアを買いに行く。
私はバレエの美学が好きで、
ヨガウェアの「近代にポッと出て来た感」があまり好きではない。
ヨガウェアをわざわざ買うより、
バレエウェアでクラシックにエレガントな所作をしたほうが、美しいでしょう。
修行中の尼こそ、美しいに越した事ないです。
ぜひヨガピープルにも、バレエウェアでヨガをする事をお薦めしたいな。
webページで見て気に入っていたオールインワン(写真左のやつ)が
店舗に在庫がある事を確認していたので、
試着後やはり気に入ったので購入。
青山までトコトコ歩き、
骨董通りの「ヴォルカナイズ」に。
イギリス物だけを集めた、イギリスマニアには憩いの場。
ペンハリガンの練り香水のシルバーケースを、
やはり欲しいな、と思う。
いやいやしかし、西洋物の香りなんてもういらない、
和のお香のほうが一生まとうに値する、と財布と相談して思い直す。
ジョンストンズのカシミアストールがぬめるような触り心地でつい欲しくなる。
いやいや、動物の毛はやめたはずダロ、
絹だけ生きるんだ、と思い直す。
2階のターンブル&アッサーのコーナーで、
ヴァルカナイズ店長とお喋り。
私「テイラー&カッターで女性用のシャツもオーダーで作れるのですけれど、
生地はやはりターンブル&アッサーさんのほうが、良いのですよねえ。。。」
店長「そうですね。生地品質はターンブルの方が良いと思われます。
ただ誂える気持ち良さも捨てがたいですよね。」
私「そうなんです。私は茶道を嗜むものですから、
着物を誂えていると、洋服もどんな高級ブランドのプレタポルテより、
誂えに勝る着心地はないと思う様になってしまうので。」
店長「ターンブルの良さは素材ですね。
イタリアのシャツは、着た瞬間からぬめるような柔らかい着心地ですが、
イギリス物は多少張りがあって強い感じです。
そこから、繰り返し着てしっとりして行くのですね。
イタリアのシャツは、初めて来た瞬間が最高潮なのです。」
私「だからイギリス物が好きなのです。犬の散歩用に、ちょっと贅沢ですけれど、
ターンブルのシャツをぶかぶかに着てみようかな、とか。。。
素材の良さを見るために。。。」
店長「女性でそんなに紳士服にお詳しい方と話すと、嬉しくなりますねえ!」
私「不思議ですけれど、日本文化界隈の方は、
洋服を着るならイギリス物、に、自然と皆なっていくのですって。
私も最近知ったのですけれど、
そう言えば私も身の回りのものがイギリス物ばかりでした。
呉服屋の旦那衆や、茶道の先生など。
洋物なら、イギリスのものばかりな様です。」
店長「それは面白いですね。なぜでしょう。」
私「島国で、小さく細やかな職人仕事に、共通する美学があるのでしょうね。」
店長「うーん!なるほど。」
私「原宿オールドハットの店長さんとかも、キチガイじゃないですか。
ヴァルカナイズさんでも、美学のある店員さんとお話して、
お勉強させて頂くの、わたくし、楽しみにしているんです(^^)。」
店長「こちらこそ、勉強になりました。」
また遊びに来て下さい、とにこやかに見送られ
(何も買っていないのにごめんなさい)
骨董通りをさらに進み日本のエルメス、ソメスに立ち寄る。
日本のエルメス、ていう呼び方も嫌なのだけれど、本当にソメスを知って行くと、
「日本のエルメス!」と褒め言葉として賞賛したくなってしまう。
岡本太郎美術感の真向かいの青山店で、
気になっていた革カバン「ドレッサージュ」をチェック。
うーん。可愛いな。(右写真のカバンの黒が可愛い。
トレンチコートにななめがけしたらすごくクラシックで素敵。)
でも革物はやはり買わない様にしよう、と、
美しい革製品を見ながらも自分の信念がゆらがないかをチェック。
うん。革メーカーはどれも頑張っていて、美しい。
誇れる日本の品質。
でも、私は生涯、絹か麻か籠のバッグを持とう。と意識を新たにする。
ソメス青山店舗ではドイツの乗馬服も販売していて、可愛かった。
乗馬ジャケットなど、普段使いとしても可愛く、
値段も手頃で今度立ち寄ったらまた男の子に買わせて
(あーー!もう!そうゆう事やめよう。)
恵比寿に移動し
Core gallery&spaへ。
以前から使っている布ナプキンの素直布(スナフと読む)を
買いたくてネット検索したら たまたま見つけて、
初めて伺ったお店だったのだけれど、
今日の都内散策で、一番の大収穫なお店でした!
私と同じで絹大好き人間のオーナー。 若くて美人な女性でした。
ファッションよりも着心地重視、でもファッションも大事だよね!な審美眼。
MBTシューズの販売店でもあり、布ナプキンも売っている。
センス高いぜ!
素直布(スナフ)と絹靴下、両方購入。
この奈良のメーカーの絹靴下、優秀!
なにしろずれない、ぬげない、穴あかない!
自分が起業しても絹靴下は
きっとこの奈良のメーカーさんと協賛しようと心にメモ。
オーナーさんとも絹キチガイトークで盛上がったので、
是非今後とも仲良くして頂けたらと思う。
今回は太伯を連れていなかったので楽だった。
(犬連れだとやはり、電車に乗るたびに犬バッグに入れるのが
おっくうで。)
夜はギョーカイ人の友達と恵比寿「九十九」で
チーズラーメンを食べて来ました。
TV局時代はよく行った、懐かしい味。でもチーズ重かった。
やはり体が菜食になりぎみなので。
。。。放送作家時代はさー、こういう事が「毎日の仕事」だった。
忙しい局のプロデューサーに変わって世間をチェックして。
加えて『ダヴィンチ・コード』が流行れば流行った本を読んで、
シーズンが「高校野球」なら高校野球を観て。
でも私、そんなに流行物に興味ないし、流行を追うのも苦痛だった。
今、好き勝手に、自分の興味のある所だけチェックしても、
こんな散策さえも、もう要らないな、と思う自分がいる。
生まれ故郷の横須賀に引っ越したら、
もう、横須賀から出ないショッピング枠でいい。
自分の生まれ育った町内で、自分の生まれ育った商店街を一緒に成長させて行き、
そこで用が足せるのが、人間の本来の、心を込められる行動範囲内だと思うから。
私が起業して良い商品を日本の子供達に広めたいと思っているのも、
もう自分があちこちのHPやお店を見たくないからだ。
情報はもういい。どんな良い情報も、良い情報だからこそ、キリがない。
あらゆる富と名品を手に入れた千利休が
そぎ落とした境地に安住を見出した様に、
一生を共にするに値する
ゆらがない品だけ売っているお店がひとつあれば、
あとは自分の中身を神様に近づける修行に費やす事が
本当の人生の過ごし方だと思うから。
と、散々ショッピングしながら思う、
全く物欲から解脱できない自分であった。
今日は職場を休んで(本当にそのために休む。)
都内の用事とチェックすべき諸々をイッキに済ませます。
まずは千葉から東京駅へ降り立ち、京都館へ。
都内には全国都道府県の物産店舗がありますが、
京都館は東京駅八重洲口にあります。
今回ここで、京都の『パゴン』が期間限定で
秋物新作を販売しているというのでチェックしに。
うーー。。。ん。。。
京都の染め物専門店とか、老舗の友禅店の若旦那が、
新機軸で先祖伝来の型の文様を活かし
和柄小物やお洋服を作る潮流は数多あるのですが
パゴンはその中でもブランディングが上手く、
一澤頒布と同じようなKYOTO buisiness で成功していると思っていた。
買ってみたいなーと前々から思っていたのだけれど、
今回始めて間近に見て、
「実際着ることは、ナイな。。。」感。
型・文様は古来のものだからさすが!可愛いのだけれど、
洋服のライン、もう少し洗練できる!
そして生地を絹だけに特化してくれたら、
ワンピースやらシャツやら全て買ってみたいが。。。いかんせん化繊が多い。
ので今回は散々試着した後、何も買わずに出ました。
山の手線で東京駅から渋谷へ。
チャコットにバレエウェアを買いに行く。
私はバレエの美学が好きで、
ヨガウェアの「近代にポッと出て来た感」があまり好きではない。
ヨガウェアをわざわざ買うより、
バレエウェアでクラシックにエレガントな所作をしたほうが、美しいでしょう。
修行中の尼こそ、美しいに越した事ないです。
ぜひヨガピープルにも、バレエウェアでヨガをする事をお薦めしたいな。
webページで見て気に入っていたオールインワン(写真左のやつ)が
店舗に在庫がある事を確認していたので、
試着後やはり気に入ったので購入。
青山までトコトコ歩き、
骨董通りの「ヴォルカナイズ」に。
イギリス物だけを集めた、イギリスマニアには憩いの場。
ペンハリガンの練り香水のシルバーケースを、
やはり欲しいな、と思う。
いやいやしかし、西洋物の香りなんてもういらない、
和のお香のほうが一生まとうに値する、と財布と相談して思い直す。
ジョンストンズのカシミアストールがぬめるような触り心地でつい欲しくなる。
いやいや、動物の毛はやめたはずダロ、
絹だけ生きるんだ、と思い直す。
2階のターンブル&アッサーのコーナーで、
ヴァルカナイズ店長とお喋り。
私「テイラー&カッターで女性用のシャツもオーダーで作れるのですけれど、
生地はやはりターンブル&アッサーさんのほうが、良いのですよねえ。。。」
店長「そうですね。生地品質はターンブルの方が良いと思われます。
ただ誂える気持ち良さも捨てがたいですよね。」
私「そうなんです。私は茶道を嗜むものですから、
着物を誂えていると、洋服もどんな高級ブランドのプレタポルテより、
誂えに勝る着心地はないと思う様になってしまうので。」
店長「ターンブルの良さは素材ですね。
イタリアのシャツは、着た瞬間からぬめるような柔らかい着心地ですが、
イギリス物は多少張りがあって強い感じです。
そこから、繰り返し着てしっとりして行くのですね。
イタリアのシャツは、初めて来た瞬間が最高潮なのです。」
私「だからイギリス物が好きなのです。犬の散歩用に、ちょっと贅沢ですけれど、
ターンブルのシャツをぶかぶかに着てみようかな、とか。。。
素材の良さを見るために。。。」
店長「女性でそんなに紳士服にお詳しい方と話すと、嬉しくなりますねえ!」
私「不思議ですけれど、日本文化界隈の方は、
洋服を着るならイギリス物、に、自然と皆なっていくのですって。
私も最近知ったのですけれど、
そう言えば私も身の回りのものがイギリス物ばかりでした。
呉服屋の旦那衆や、茶道の先生など。
洋物なら、イギリスのものばかりな様です。」
店長「それは面白いですね。なぜでしょう。」
私「島国で、小さく細やかな職人仕事に、共通する美学があるのでしょうね。」
店長「うーん!なるほど。」
私「原宿オールドハットの店長さんとかも、キチガイじゃないですか。
ヴァルカナイズさんでも、美学のある店員さんとお話して、
お勉強させて頂くの、わたくし、楽しみにしているんです(^^)。」
店長「こちらこそ、勉強になりました。」
また遊びに来て下さい、とにこやかに見送られ
(何も買っていないのにごめんなさい)
骨董通りをさらに進み日本のエルメス、ソメスに立ち寄る。
日本のエルメス、ていう呼び方も嫌なのだけれど、本当にソメスを知って行くと、
「日本のエルメス!」と褒め言葉として賞賛したくなってしまう。
岡本太郎美術感の真向かいの青山店で、
気になっていた革カバン「ドレッサージュ」をチェック。
うーん。可愛いな。(右写真のカバンの黒が可愛い。
トレンチコートにななめがけしたらすごくクラシックで素敵。)
でも革物はやはり買わない様にしよう、と、
美しい革製品を見ながらも自分の信念がゆらがないかをチェック。
うん。革メーカーはどれも頑張っていて、美しい。
誇れる日本の品質。
でも、私は生涯、絹か麻か籠のバッグを持とう。と意識を新たにする。
ソメス青山店舗ではドイツの乗馬服も販売していて、可愛かった。
乗馬ジャケットなど、普段使いとしても可愛く、
値段も手頃で今度立ち寄ったら
(あーー!もう!そうゆう事やめよう。)
恵比寿に移動し
Core gallery&spaへ。
以前から使っている布ナプキンの素直布(スナフと読む)を
買いたくてネット検索したら たまたま見つけて、
初めて伺ったお店だったのだけれど、
今日の都内散策で、一番の大収穫なお店でした!
私と同じで絹大好き人間のオーナー。 若くて美人な女性でした。
ファッションよりも着心地重視、でもファッションも大事だよね!な審美眼。
MBTシューズの販売店でもあり、布ナプキンも売っている。
センス高いぜ!
素直布(スナフ)と絹靴下、両方購入。
この奈良のメーカーの絹靴下、優秀!
なにしろずれない、ぬげない、穴あかない!
自分が起業しても絹靴下は
きっとこの奈良のメーカーさんと協賛しようと心にメモ。
オーナーさんとも絹キチガイトークで盛上がったので、
是非今後とも仲良くして頂けたらと思う。
今回は太伯を連れていなかったので楽だった。
(犬連れだとやはり、電車に乗るたびに犬バッグに入れるのが
おっくうで。)
夜はギョーカイ人の友達と恵比寿「九十九」で
チーズラーメンを食べて来ました。
TV局時代はよく行った、懐かしい味。でもチーズ重かった。
やはり体が菜食になりぎみなので。
。。。放送作家時代はさー、こういう事が「毎日の仕事」だった。
忙しい局のプロデューサーに変わって世間をチェックして。
加えて『ダヴィンチ・コード』が流行れば流行った本を読んで、
シーズンが「高校野球」なら高校野球を観て。
でも私、そんなに流行物に興味ないし、流行を追うのも苦痛だった。
今、好き勝手に、自分の興味のある所だけチェックしても、
こんな散策さえも、もう要らないな、と思う自分がいる。
生まれ故郷の横須賀に引っ越したら、
もう、横須賀から出ないショッピング枠でいい。
自分の生まれ育った町内で、自分の生まれ育った商店街を一緒に成長させて行き、
そこで用が足せるのが、人間の本来の、心を込められる行動範囲内だと思うから。
私が起業して良い商品を日本の子供達に広めたいと思っているのも、
もう自分があちこちのHPやお店を見たくないからだ。
情報はもういい。どんな良い情報も、良い情報だからこそ、キリがない。
あらゆる富と名品を手に入れた千利休が
そぎ落とした境地に安住を見出した様に、
一生を共にするに値する
ゆらがない品だけ売っているお店がひとつあれば、
あとは自分の中身を神様に近づける修行に費やす事が
本当の人生の過ごし方だと思うから。
と、散々ショッピングしながら思う、
全く物欲から解脱できない自分であった。
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mbt
一生を共にするに値する
ゆらがない品だけ売っているお店がひとつあれば、
あとは自分の中身を神様に近づける修行に費やす事が
本当の人生の過ごし方だと思うから。
ゆらがない品だけ売っているお店がひとつあれば、
あとは自分の中身を神様に近づける修行に費やす事が
本当の人生の過ごし方だと思うから。
mbtさんへ
えっ?(^^;)
うん。あの。。。はい。
。。。えっ(^^;)?
今度はぜひ自己紹介もしてください。
mbtラバーでいらっしゃいますか。
うん。あの。。。はい。
。。。えっ(^^;)?
今度はぜひ自己紹介もしてください。
mbtラバーでいらっしゃいますか。
No title
圭子さん
お久しぶりです。
今更なのですが、好きな記事で何度も読み返しているので
コメントさせてもらいます。
今、イギリスに住んでいるのですが、ペンハリガンを知らず
一昨日ちょうどお店の前を通ったので、寄ってみました。
気に入ったものがあったのですが
もう少しお財布と相談することにしました。
きっと、素敵なお店が沢山あるのに
知らずに過ごしてるんだろうな〜と思います。
来月日本に帰るので、こちらで紹介されている
素直布と絹靴下は是非購入したい、と今から楽しみにしています^^
まとまりのない文ですが、
また、散策ブログ楽しみにしてます☆
どらみ
お久しぶりです。
今更なのですが、好きな記事で何度も読み返しているので
コメントさせてもらいます。
今、イギリスに住んでいるのですが、ペンハリガンを知らず
一昨日ちょうどお店の前を通ったので、寄ってみました。
気に入ったものがあったのですが
もう少しお財布と相談することにしました。
きっと、素敵なお店が沢山あるのに
知らずに過ごしてるんだろうな〜と思います。
来月日本に帰るので、こちらで紹介されている
素直布と絹靴下は是非購入したい、と今から楽しみにしています^^
まとまりのない文ですが、
また、散策ブログ楽しみにしてます☆
どらみ
どらみちゃんへ
イギリスに住まれているのれすかー
お羨ましい。
ペンハリガンもヤード・オ・レッドもグローブトロッターも
円高で安く買えるのですね。
イギリス貴族御用達商品が日本の青山に揃い過ぎているのも異常ですけどね(^^;
どらみさんのように海外に住んでいる日本人の皆さん(イコールかつての私)に、
自分のアイデンティティを誇りに思える、
日本の良い品を提示できるwebショップを作りたいのです。
どらみさんのような読者がいると よしもっとがんばろーと思います。
のびたくんによろしく。(^^)/
お羨ましい。
ペンハリガンもヤード・オ・レッドもグローブトロッターも
円高で安く買えるのですね。
イギリス貴族御用達商品が日本の青山に揃い過ぎているのも異常ですけどね(^^;
どらみさんのように海外に住んでいる日本人の皆さん(イコールかつての私)に、
自分のアイデンティティを誇りに思える、
日本の良い品を提示できるwebショップを作りたいのです。
どらみさんのような読者がいると よしもっとがんばろーと思います。
のびたくんによろしく。(^^)/

